どーもこんにちは^ ^

こんな不定期更新のブログを読んでくれてる、優しい観覧者様、お久しぶりでございます🙇

今回は新たに導入した、ブラックレーベルPF 701MFBについて書いて見たいと思います。


偶然の出会い

先週末、友達と実は「パワーフィネス」を導入しようかと、強目のスピニングロッドを探して、色々中古の釣り具店なんかを巡っていたのですが…

何と、税込1万ポッキリで「ブラックレーベルPF 701MFB」の中古美品ロッドと遭遇❗️

ブラックレーベルPF 701MFBと言えば、川村光太郎さんが長年オカッパリで愛用していた事で有名で、ネット界隈でもすこぶる好評価のロッド。

基本オカッパリメインの自分がめちゃくちゃ気になってた一本だったんですよね(。-_-。)

パワーフィネスと天秤にかけて。結構悩んだのですが、結局「運命の出会いや😍」と、こちらを選んでしまいました(笑)

パワーフィネスのロッドを求めて釣り具屋巡りのはずが、結局買っちゃったのはベイトのMという矛盾f^_^;

何とも優柔不断な自分らしい買い物でした😂


購入の動機

現在所有しているロッドがダイワ「クロノス 671MLB」という番手の竿で、ssairと合わせてベイトフィネスとして使用しているタックルになるのですが

1日釣りしても全く疲れない自重、低価格帯のロッドとしては十二分な感度と申し分なく良い竿なのですが

一つだけ気がかりだったのが、魚を掛けた後のファイトでした。

「MLのロッドにそこまで求めるな😵」って話ですが(笑)

オカッパリとしては、魚を掛けてからキャッチできるまでの間にいくつもの障害物があるわけで

しかも頭の良いデカバスほど、ラインを外そうと、頭からストラクチャーに突っ込んで行くんですよね😩

だからたとえ、ベイトフィネスタックルといえど、魚に主導権を与えないロッドの必要性を感じていました。

そこで前々から気になってた、Mクラスのロッドには似つかわしくないバットを持つ、ブラックレーベルpf701mfbを迎え入れたと言う訳です。

まあただ単に、見た目が好みってのもあるかもですが…(笑)


最後に

新たな物を手にした瞬間っていつになっても嬉しいですね😊

特にロッドに関して言えば、今まで巡り会えてなかった、取れてなかった魚が広がるって事ですからね^ ^

でも、やっぱりパワーフィネス気になる…(笑)

では、今日はこの辺りでm(_ _)m


最後まで読んで頂きありがとうございましたm(_ _)m