どーもこんにちは^ ^

tk(ティケイ)こと、タケダです。

いよいよ来週は、毎年グングン参加者が増えてる「キープキャスト」が名古屋で開かれますね。

なんと言っても各メーカーからの「くじ」や「限定商品」など、物販が充実しているイベント。

最近は「フィッシングショー」より楽しみにしている方も多いのでは?」笑

これめっちゃお洒落😍笑

と、非常に期待大なイベント「キープキャスト」

「楽しみやな、早く来ないかな」と心踊ってます。(。-_-。)


最初に

さて、今回は楽しかった「フィッシングショー大阪2017」

その醍醐味でもある、いつもファンとして見ている「バスプロ」の方々と実際に会って話しができる貴重な場所。

その「憧れのバスプロ」の方々と、少しお話できたので、その会話内容をまとめて紹介致します。😆

青木大介さん

まずは、トップトーナメンター「最強の男」、青木大介さんとの会話内容から。

初めて近くて拝見しましたが、「やっぱオーラがスゲェ」と感じました(。-_-。)笑

最近に言っておきますが、自分結構ミーハーです☺️笑

気になる質問内容は、Basserが販売されてから、最近各ブログで話題となってる「カラー」について


トーナメンター青木大介さんの「ワームカラーの認識」についてお聞きしてきました。^ ^

自分
青木さんにとってワームカラーって、どう言う認識で使われてますか?

青木大介さん
グリパンを基準に、水質によって濃くしたり薄くしたりって感覚かな。

自分
例えばホワイトやピンクなどはどうですか?

青木大介さん
そういった独特のカラーは、本当に特殊な状況でしか使わないかな。

自分
結構僕自身、レッドとか、赤系のワームが好きなのですが、青木さんはどう言う状況で使いますか?

青木大介さん
赤って、深い所で見ると。結局黒に見えるからね。

自分
なるほど、赤系を使う状況ってどんな時ですか?。

青木大介さん
赤はシャローで使うのがオススメかな。

という内容でした。

このワームカラーについての質問の経緯は、実は以前から気になっていた事で
出典:株式会社DSTYLE公式サイト
※過去の青木さんのタックルボックス

上手い人のタックルボックスの中身とか見るのが、個人的に好きで、ずっとウォッチングして来たのですが

青木さんのタックルボックスって、あまり特殊なカラーが少ないんですよね。^ ^

なので、青木さんのワームカラーの捉え方は以前から気になっていて

お会いする事があれば聞いて見たかったんですよね。😆

総合して考えると、やはり青木さんが使ってるイメージの強い「グリパン」などを基準にカラーセレクトをしているみたいですね^ ^

「いや〜、勉強になるなぁ」笑


そういえば最近、自分的に“ツボ”な記事が「釣りPLUS」さん、で掲載されていたので合わせてご紹介させて頂きますね。


江口俊介さん

最近、レイドに移籍された話題の、「エグシュン」こと、江口俊介さん

このサイトを見てくれてる方はご存知の通り。

スモラバの中で1番大好きな「BFカバージグ」

その開発者である、江口さんともお話できたので、その内容を書いていきます。

自分
レイドでは、どんな物を作って行かれてるのですか?

江口俊介さん
今の所、ジグとかワームとか、まあ色々やってるね。

自分
ワームなどは、やはりレイドワーム担当の、岡さんと合同で作って行かれるのですか?

江口俊介さん
いや、ワーム開発は別でやらせてもらってるよ。

自分
新しい環境で作られる、江口さんのワームやジグ楽しみにしてます。

江口俊介さん
ありがとう、頑張るよ^ ^。

と言う内容でした。

後々考えると、「ジグはスモラバですか?」とか、「あのハイパースカートは受け継がれるのですか?」とか、もっと詳しく聞いとけばよかった(^_^;)

緊張すると、頭真っ白になる自分の悪い所が出たな😱

でも良い意味で、「箍が外れた」エグシュンさんが、新しい環境で、どんな物を開発されるのか、個人的にめちゃくちゃ期待してます。

「どんな物が出ても買ってしまうでしょうが…」😂笑


伊藤巧さん

ここ数年、メキメキ人気が出て来てる伊藤巧さん。

実は、他にファンの方々が後ろに並んでいて、お話は出来なかったのですが

「そりゃ人気出るわな」というエピソードがあったのでご紹介。

シーガーブースの前で、ファン対応されていた伊藤さん。

やはり人気者だけあって、ファンの方(自分含む)が、写真やサインを求めて並んでいたのですが

ちょうど自分の番が来た時に、係員さんが「伊藤さん、そろそろ」と制止に入ってこられて諦めかけたのですが…。

伊藤さんは時計を確認し「いやまだ、ギリギリ大丈夫でしょう」と時間の無いなか、写真対応に応じてくれました😂

頑張って下さいと言うと「頑張っちゃうよ〜」と笑顔で一言。

その後も、並んでいた方達に、一人一人、本当にギリギリまで対応されていました。

まさに「神対応」(笑)

「そりゃ人気出るわな」ってエピソードでした。^ ^

お終い(笑)


最後に

自分がフィッシングショーに参加したのが、日曜日(フィッシングショー最終日)

絶対に多忙でお疲れの中、本当に優しく対応してくれた「バスプロ」の方々には感謝しかないですね。☺️

そういえば青木さん、フィッシングショー終わりで海に直行していたとTwitterでアップされてました。∑(゚Д゚)

「この人らどんな体力してんねん」(笑)

では、最後まで読んで頂きありがとうございました。m(_ _)m