どーも、こんにちは

TK(ティケイ)こと、タケダです^ ^

今年、初めての雪を見ました

いよいよ冬、本番って感じになって来ましたね。

さて今回は、2017年また新たにムーブメントを起こしそうな

「バックスライド系ワーム」についてまとめていきたいと思います


まずはじめに、自分が一番気になってるキムケンさんの「バックスライドワーム」(2016年現在、プロト)からご紹介したいと思います。

いやー、やはり今バスプロの中で”旬な人”といえば自分は一番最初に[キムケン]さんが思い浮かびます。

DEPS、Berkley、AbuGarcia、RYUGI、BASS BRIGADE

自分がパッと思い浮かぶメーカーサポートの数だけでも彼がどれだけ”支持されているか”を物語っています。

今回の「バックスライドワーム」はその中の[Berkley]さんの方で開発してるみたいです。

キムケンさんのInstagramはいつ見てもお洒落っすね

Instagramなど、メディアにも力を入れているのも彼の人気の理由の1つかもしれません。

(今回のワームのカラーリングも、何処となくお洒落)笑


さて、次にご紹介したいのはGAN CRAFTの
[吉田 撃]さんが作ってる「バックスライド系ワーム」(2016年現在、プロト)です。

出典:バスのみぞ知る我が行く道!より

釣りビジョンなんかでも独特の用語を多用する「ゲキちゃん」こと、[吉田撃]さん。

いつも楽しく見させて頂いてます^ ^

自分の中ではもちろん「バスプロ」という認識なんですが、それよりもエンターテイナー的なイメージの方が強いですね。

釣りが上手いのはもちろん、ただ魚を釣るだけじゃなく見ている人をも楽しませる[スタイル]みたいな。笑

ちなみにテンションが激似のお兄ちゃん[吉田 遊]さんもバス業界で活躍中です。

そんなエンターテイナー「ゲキちゃん」が作ってる「バックスライドワーム」も期待大です。

出典:バスのみぞ知る我が行く道!より

ちなみ釣りビジョンページで撃ちゃん用語集を見つけたので載せておきますね。笑


本日、最後のご紹介はDEPSプロスタッフの「まっつん」こと[松本 雅幸]さんが開発中の「バックスライドワーム」(2016年現在、プロト)です。

自分の中で[松本 雅幸]さんといえば、やはり同メーカーから出ている「バルビュータ」ですね。

3インチほどの小さなボディからは想像できないような激しいアクション、ハイアピールは他に類を見ない”唯一無二”な存在だと思っています。

初めての場所で絞り切れない時や、何を投げても反応がない時なんかは好んで使用させてもらってます^ ^

そんな優秀なワームをデザインしている「まっつん」さんの「バックスライドワーム」も楽しみで仕方ないですね^ ^


最後まで読んで頂きありがとうございますm(_ _)m